カラダとココロを整える優雅な椅子ヨガ教室
女性の心に寄り添い輝く女性を応援する指導員養成講座
企業人の健康経営実践プログラムへの取り組み
大人女性に優しいレギンス〜ONAKA RAK! ~新発売
45歳からの大人女性向け リボーンバレエ&ウェルネス協会

受付時間:10:00〜21:00 定休日: 土日

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健康情報
2026/01/06
新年が明け、このブログ記事の居場所でもある 
リウムスマイルさんの100日ブログチャレンジに参加しています。

毎日…とのプレッシャーがしんどくなる私なので
週3回以上の更新目標でスタートしたのですが、
今のところ、書きたいことが浮かび楽しく更新できています。

そんな中、いつも通りスマホで
調べたいことをYahooで検索していたら
AIアシスタントが「何でも聞いて下さい!」
と、聞いてきたので、自分のお仕事を代表する
「リボーンバレエ って」聞いてみました!

そしたら!
ちょっと、ビックリの結果‼︎

AIアシスタントの回答

「リボーンバレエってどんなバレエ?」


リボーンバレエは、大人からバレエを始める方や、昔バレエを習っていたけれどブランクがある方が、自分のペースで楽しめるように考えられたバレエです。プロを目指すのとは少し違い、健康維持や運動不足解消、姿勢改善などを目的としています。


😊 身体に優しいアプローチ


一般的なバレエは小さい頃から始めることが多いですが、リボーンバレエは大人の方の身体に合わせて無理のない範囲で進めていきます。 基礎を大切にしながら、普段あまり使わない筋肉を意識的に動かすことで、身体の内側から変化を感じられます。


リボーンバレエの特徴


*準備運動を重視: 身体をしっかり温め、ケガの予防

*シンプルな動き: 基本的な動きから丁寧に練習

*柔軟なクラス構成: レベルや目的に合わせたクラス

*体幹を鍛える: 姿勢の改善や身体の安定性向上


リボーンバレエで得られる効果


リボーンバレエは、身体を動かす楽しさだけでなく、様々な嬉しい効果が期待できます。バレエの優雅な動きは、心のリフレッシュにもつながりますよ。



文章↓


表まで作成下さり…😆



【リボーンバレエの流派は?】

AIが回答を生成中AIアシスタント↓

リボーンバレエは、既存のクラシックバレエの流派とは異なり、リボーンバレエ&ウェルネス協会が独自に考案したプログラムです。


🌟 リボーンバレエの独自性


リボーンバレエは、椅子を使ったヨガにクラシックバレエの基本動作を取り入れた、独自の健康維持を目的としたプログラムです。特定のクラシックバレエの流派(メソッド)に属するものではありません。


*独自プログラムの特徴


考案者: リボーンバレエ&ウェルネス協会によって2015年に考案されました。

対象: 主に45歳以上の女性を対象としており、健康維持や改善を目的としています。

内容: 椅子ヨガとバレエの要素を組み合わせ、無理なく身体を動かせるように作られています。

提供場所: 主に大阪市内で教室が運営されており、オンラインレッスンや出張レッスンも行われています。

【🩰 一般的なバレエの流派(ご参考)】


クラシックバレエには、指導方法や動きの呼び方などが異なるいくつかの流派(メソッド)が存在します。これらは主に各国のバレエ学校を起源としています。


主要なバレエの流派

流派名 特徴 発祥国

ワガノワ 合理的なステップと体系化されたテクニック ロシア

RAD レベル別の試験制度と国際的な教育機関 イギリス

オペラ座 優雅さが特徴の宮廷舞踊に由来するメソッド フランス

ブルノンヴィル 素早く軽やかな足さばき デンマーク

チェケッティ 明確なポジションと理論的な指導法 イタリア

と、世界の伝統あるクラッシックバレエの流派と

比較までして頂けました〜😆



このAIアシスタントを試してみての気づきは?

仕事を続け、SNSで検索がスタンダードになった時代、発信継続の大切さを再認識。

ホームページを整えているからこそ正しい情報を見つけて貰えるんだ‼︎

言語化することの大切さ、ごまかしが効かない時代になってるな〜と。


 

コレからも、コツコツとやって行きます〜

 



更に、自社以外のサイト掲載頂いた記事も紹介されてました↓


スタディチェーンさんでリボーンバレエを掲載頂いた記事


レバウェル介護さんの記事も↓

「疲れが取れない…」そのサインに気づいていますか?介護職のためのリフレッシュ法 「疲れが取れない…」と感じたら、それはケアが必要なサインかもしれません。椅子に座ったままできるリフレッシュ法を学び、スッキリ明日へ!介護職の方の“元気の素”を見つけるヒント、あります。介護職の方に届けたい。ココロとカラダをいたわる“椅子ヨガ...
 




健康情報
2025/12/28

前回のブログで、

「たくさんの“やってみたかった”を形にすることができました。

では、その原動力は何だったのか。

それについては、次回のブログでお話ししますね」

と書きました。

2025年の終わりに、自分の気持ちと向き合ってみたら 年末が近づくと、ふと立ち止まって考えてしまいます。「今年は、どんな一年だったんだろう」「来年は、どう生きたいんだろう」頭のどこかで気になってはいるのに、日々の用事や家族のこと、仕事に追われているうちに、自分の気持ちはつい後回し。そんな方、多...
 

 今回は、その続きを綴りたいと思います。


自分の振り返りで見つけたこと

参加した2つの勉強会では、この1年をじっくり振り返る時間を持ちました。

仕事だけでなく、日々の何気ない過ごし方、推し活まで含めて、

「私は何を大切にしてきたのか」

「どんな気持ちでそれを選んできたのか」


行動カレンダーシートに書き出した言葉を、さらに深く見つめていきました。


「なぜ、このことをしているのか」

「本当は、何がやりたかったのか」

「私の原動力は、どこにあるのか」


誰からもジャッジされず、否定されることのない安心した空間。

お互いの歩みを尊重し、共感し合える場所で話を聞いているうちに、「また一歩ずつやっていこう」という気持ちが、自然と湧いてきました。



その振り返りの中で、私がはっきりと言葉にできたことがあります。

それは、

「やりたい」を実現できた一番の理由は、健康でいられたことだということ


ガンの告知、手術、そして療養の日々から、2年10ヶ月。

「本当に大丈夫かな」

「しんどくなって、仕事に穴をあけてしまわないかな」

そんな不安を抱えながら、トレーニングやバレエの受講を重ね、少しずつ体力を積み上げてきました。


その結果、2025年は一度も体調不良で仕事を休むことなく、すべての講座・運動指導を担当することができました。

決して無理をしたわけではありません。

人一倍、身体を整えることに気を配り、定期検診を欠かさず、主治医の指示を守りながら過ごしてきた日々の積み重ねです。


病気を経験したからこそ、

「当たり前に動けること」「好きなことに挑戦できる体があること」のありがたさを、以前よりも深く感じるようになりました。

そして、罹患したからといって、人生をあきらめる必要はない。自分のペースで、自分らしく生きていくことはできる。そう実感できた一年でもありました。




改めて見えてきた追い求めた自分の夢

25歳で転職した頃の夢、10年前に「リボーンバレエ」を立ち上げた当時の想い。


「自分の力で稼ぎ、大好きな踊ることを続け、好きな舞台を思う存分観に行く」


その夢は、35年の時を巡り、今、静かに叶っていました。


来年も、無理をせず、自分のペースで歩いていきたいと思います。

そして、病気を経験してもなお、自分の人生を大切に生きていく実践を、2026年はさらに伝えていきたい。そう思っています。


振り返ることは、自分を責めるためではなく、自分を認め、元気を取り戻すための時間。

そんな場を、これからも大切に育てていきます。




「一人で抱え込まず、言葉にする時間」が必要だということ

大きな目標を決めなくてもいい。

何かを変えなければ、と焦らなくてもいい。

ただ今の気持ちを整理し、「これからをどう過ごしたいか」を一緒に見つめるだけで、心と行動は、少しずつ動き出します。


もし今、

・これからの自分の時間を、どう使っていきたいか迷っている

・体調や年齢の変化を感じ、不安がある

・やりたい気持ちはあるのに、何から始めればいいかわからない


そんな想いが少しでもあるなら、

行動カレンダーという形で、ご一緒に振り返りをしませんか?




病気を経験したからこそ、無理のないペースで進むことの大切さも、

頑張りすぎなくていいことも、私は身をもって知りました。


良ければ、あなたの話も聞かせてくださいね。



健康情報
2025/11/05

〜リボーンバレエ®がつなぐ“痛みから生まれるやさしい健康経営”〜

昨日11月4日、大阪・京橋のQUINTBRIGEで開催された

「カンケンキョウ健康経営フェス2025」に出展いたしました。


企業・団体・医療関係者など、多くの方が集まるこのフェスでは、

“健康経営を実践するためのリアルなヒント”が各ブースで紹介され、

活気と笑顔に包まれた一日となりました。


5分間のプレゼンテーション

今回の登壇テーマは

「運動指導者がメンタル不調・ケガ・病気をきっかけに生み出す、新しい健康のかたち」。


正直なところ、本番前はとても緊張していました。

うまく話せるだろうか——そんな不安もありましたが、

終わったあとに「ピンチ続きの中で前を向いて進む姿に感動した」との

温かい感想をいただき、胸がいっぱいになりました。



私自身、スキルス胃がんステージⅢを経験し、

手術から2年半を経て、ようやく公の場でお話しできた今回の機会は、

言葉にできないほど感慨深いものでした。

人に語れるほどエネルギーが満ちるまで、時間がかかった——

だからこそ、今この瞬間に立てたことへの感謝があふれます。


リボーンバレエ®ミニパフォーマンス

会場では、10分間のリボーンバレエ®ミニパフォーマンスも実施。

椅子を使った簡単な動きに、会場のあちらこちらで

一緒に動いてくださる姿が見られ、思わず胸が熱くなりました。


「短時間でもスッキリできる!」

「これなら職場でもできそう!」

そんな声に包まれ、会場全体が心地よい一体感に包まれました。




ONAKA RAK!展示ブースにて

術後の経験から生まれた“おなかに優しいレギンス”

ONAKA RAK! の展示ブースにも、多くの方が足を止めてくださいました。


「女性のフェムテックイベントにもぴったり」

「自社のスペースにも置けないか検討したい」

そんな前向きなお声をいただき、これからの展開への期待が膨らみました。


(当協会指導員の田渕佐知子さんと)




(わくらく代表の三根早苗さん色彩心理カウンセリング協会の洞渕美佐緒さんも応援に駆けつけて下さいました!)


健康経営を支える「協創」の輪

会場では、衣・食・住・睡眠・栄養・メタバースなど、

多彩な分野の専門家による講座や交流が行われ、

健康経営を具体化するためのヒントに溢れた一日でした。


13時から20時半までという長時間にも関わらず、

来場者が絶えることなく、笑顔と対話が続く光景に、

“健康づくりは人とのつながりから”という想いを改めて感じました。


講座内容をグラレコにまとめてくださったおかげで、

振り返りもできる素敵な学びの記録となりました。



仲間との「協創」が形になり、

沢山のサポートと応援に包まれたことに、心から感謝しています。

この出会いを次のステップへとつなげ、

“痛みを知るからこそ伝えられる健康づくり”をこれからも広げていきます。



【本日開催】カンケンキョウ健康経営フェス2025に出展|「痛みを知る」から生まれたリボーンバレエ® 本日11月4日(火)、大阪・京橋 QUINTBRIGEにて開催される「カンケンキョウ健康経営フェス2025」に出展いたします。リボーンバレエ&ウェルネス協会 代表・安田由香里が、病気・ケガ・メンタル不調をきっかけに生まれた“リボーンバレエ®...
 


#リボーンバレエ #健康経営 #ONAKARAK #カンケンキョウフェス2025 #ウェルネス #がんサバイバー #働く人の健康 #心と体を整える #椅子ヨガ #感謝


健康情報
2025/07/09

「疲れが取れない…」と感じたら、それはケアが必要なサインかもしれません。

椅子に座ったままできるリフレッシュ法を学び、スッキリ明日へ!

介護職の方の“元気の素”を見つけるヒント、あります。



介護職の方に届けたい。ココロとカラダをいたわる“椅子ヨガ・リボーンバレエ”研修

日々、介護の現場で働く皆さま。本当にお疲れさまです。

利用者様のケアに心を尽くし、身体を動かし続けるそのお仕事は、尊く大切なものである一方で、ご自身の健康やメンタルを後回しにされている方も少なくありません。

このプログラムは、中腰姿勢での作業や不規則な生活による身体への負担、そして慢性的なストレスといった、介護職特有の悩みにフォーカスした研修です。

「最近、職員がとても疲れているように見える」

「勤務が終わる頃には、まるでエネルギーが空っぽ…」


そんな声を現場からよく耳にします。


この研修では、仕事の合間や勤務終了後にもできる簡単な椅子ヨガやヨガ呼吸法を取り入れ、

心と体をリセットするセルフケア方法を学びます。特別な道具や広いスペースは必要ありません。


また、マインドフルネスの考えを取り入れた呼吸や動きによって、自分自身の「今」を見つめ直す時間にもなります。

ほんの数分でも、心がスーッと落ち着く。それが、次の勤務への活力となるのです。

医療介護従事者のための疲労回復、ストレス解消 「椅子ヨガ・リボーンバレエ」研修 医療介護従事者特有の腰痛や肩こり等の不調をセルフケアできる方法をお伝えします。従事者の方がカラダの痛みだけでなくココロのケアと、姿勢が良くなりスッキリとした気分になるセルフケア方法を学びます。 こんなお悩みに 介護患者のケアによる中腰姿勢で...
 




介護の現場で大切なのは「まずは支える人が元気であること」。

この研修を通して、職員の方が自分自身をいたわる時間を持ち、結果として職場全体のストレスが軽減されるような流れをつくることが目標です。

“誰かを支えるあなたを、今度は私たちが支えたい”


そんな介護職に従事される皆さまに向けて、健康経営の一環として生まれた当協会のプログラム「椅子ヨガ・リボーンバレエ」が、

医療介護従事者のためのお役立ち情報メディア「レバウェル介護」にて紹介されました。

ぜひ記事をご覧ください。


▶紹介記事はこちら↓

レバウェル介護様掲載記事





健康情報
2025/04/04

やっと、桜も見頃になって来ましたね。

昨日は、自主的部活日

開始から1周年記念の日になりました。

京都ランチと平安神宮夜桜コンサートに出かけました。


三味線と琴の音楽に酔いしれ、美味しい伝統料理をいただいて

とても楽しかったのです〜



が、寝る前に右側の膝の内側、足首と甲に痛みがあり。

京都は歩く場所も多くて、昨夜は15000歩、その前日も12000歩ほど歩き。

持病の痛みが出現します。


ケガの履歴の影響は?

私は、幼い頃からクラッシックバレエでの捻挫などのケガ以外にも、跳び箱で手首骨折、

インストラクターになってからもバイク事故や、骨折3回捻挫も数々と、整形外科のお世話になった機会は数知れず。治りきらないまま仕事復帰で無理もして来たと思います。


  • 膝の痛みが原因で…
  • 思い出すのは、50歳を目前にして右膝の裏側に曲げられない違和感…長く続くので、レントゲンを撮ってもらうと、「半月板がすり減っている。1ヶ月休むことが必要。手術することになるよ!年齢を考えなさい」と医師に告げられました💦

とはいえ、フリーランスで長期休暇は難しく、庇っているウチに、次はギックリ腰を繰り返し寝たきりになって結局しばらく安静に休まざるを得ない事態。


「インストラクター業が大好きでも、カラダは有限なんだ」

との気づきから、リボーンバレエ を考案に至った経緯があります。


結局、カラダの歪みに気をつけて、カラダの部位を軽くメンテナンスし、姿勢を整えることが、リボーンバレエメソッドのメインとなりました。


が、

5年後、コロナ禍直前の頃に、又々、右足中足骨の骨折で1ヶ月ギブス固定をし、今も右足の弱さを感じる日々。


沢山歩くと、痛みが出現するため、定期的に整形外科で診て貰っています!


今日は事前に予約をしていたので診てもらうと、右足の中臀筋がかなり硬くなっていて。チカラを発揮できない分右膝内側の痛みが出たとのこと。


なるほど…

半年前から再開したポワント(トゥシューズ)レッスンでも、右足の安定感がなくて左足との違いを感じていました。

今日、メンテナンスとトレーニング法も聞けたので、又、取り入れて行こうと思います。



私だから伝えられることがある

カラダづくりに加えて、早めの対処とメンテナンスは欠かせません!

痛みのないカラダづくりは、人より沢山ケガをした分、仕事でも、相手の気持ちに寄り添えるようになりました。


ケガの後も…

産後のカラダも…

更年期のカラダ変化も…

そして、

手術後の体力づくりも…


私だから

伝えられることがあります


ガッツリ動かなくても良いから

家の中でちょこちょこ動かしたり

少し姿勢を意識して歩いたりすること

大切にしましょうね♪


気分の落ち込みにも良いですよ

ぜひ一度「リボーンバレエ 」を体感頂きたいです!


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 リボーンバレエ&ウェルネス協会 

080-5348-6069 10:00〜21:00(土日休)

 大阪市城東区中央3-1-4 エクレーヌ橋本202  スクール案内はこちら

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