50代になると、
「何かしてあげたい気持ち」と
「でも、どう支えたらいいんだろう?」
その間で立ち止まることが増えませんか?
言葉をかけるのも、そっと距離を取るのも、
どちらも正解で、どちらも難しい。
そんな中で私が辿り着いたのが、
具体的なモノで、静かに支えるという形でした。ONAKA RAK!は、
「頑張れ!」と背中を押すものではありません。
でも、着用するたびに
「誰かが自分の体を気遣ってくれた」
その記憶を思い出してもらえる存在でありたい。

そんな想いが形になったエピソード
でも、着用するたびに
「誰かが自分の身体を気遣ってくれた」
その記憶を思い出してもらえる存在でありたい。
① 学生時代の友人と、旅先での再会から
学生時代の友人と、旅先で再会しました。
彼女は私のSNS投稿を見て、
「onakarakって、どんなレギンスなの?」
と気になっていたそうです。
話を聞くと、
下着やレギンスのウエストゴムにかぶれてしまい、
かきむしった跡が色素沈着になってしまったことが、
長年の悩みだったとのこと。
数週間後、
「やっぱり試してみたい」と連絡があり、
2枚組を郵送でお届けしました。
まず最初に感じたのは、履きやすい!
穿き込み口が柔らかく、よく伸びるので
体が固くてバランスの悪い私にはもってこい(笑)
ひっくり返ることもなく、ササッと装着できて
そして…NO締めつけ感♡
接触アレルギーがあって、
ゴムのある衣類だと毎回ミミズ腫れになるのに、
それがなくてノーストレス。
なのに、ずり落ちない絶妙なフィット感。
文句なしで一番のお気に入りです。
2枚買って良かった!
ワンポイントレッスンまでしてもらえて感謝です🌸
(三重県・60代女性)
この言葉を読んだ時、ホントに
「作ってよかった」と思いました‼︎② 大切な友人へ、感謝を込めたプレゼント
もう一つは、
長年お世話になった大切な友人への贈り物です。
プレゼントした時は、
ただ「ありがとう」の気持ちを伝えたくて。
特別な意味はありませんでした。
ところがその後、
病気が見つかり、入院されることに。
私はメッセージを送りました。
「お供にonakarakを連れて行ってくださいね」と。
入院中だけでなく、
出張の際にもホテルでのくつろぎ時間に
持参してくださっていたそうです。
少し疲れた時、
移動の合間、
お腹を締めつけないだけで
カラダも気持ちも、ふっと緩む。
その時間に、
「私の想い」も一緒に連れて行ってもらえたなら...
それが、開発者として何よりの喜びでした。
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