ただ今、ブログ100日チャレンジを継続中。
元旦からスタートして、今日で76日目。
「どうしたら、毎日書けるの?」
や
「自分のことを、臆せず書けるのはなぜ?」
って、聞かれる場面もありました。
そんな中、ご縁がある方から、「素質論」の鑑定を受ける機会があり
言われたのが
表題の「あなたはできる人」って言葉でした。
え〜っ?心底、びっくりしたのですが!
幼い頃から私は、
勉強、スポーツなど、ニガテ。
特に、積み重ねが必要な科目。
英語や数学などは中学ぐらいには落ちこぼれ。
スポーツは、現在、私が運動指導者として名乗るのも恥ずかしいぐらいできなかった💦
だから、いつも勉強や運動ができる人は、すごいな〜って思ってましたし、
事務処理が得意な方や、今も賢く、アタマの切れる方には、圧倒されています。
そんな人生を歩んで来たので、
「私にできたことは、誰でもできる」って。
少なくとも他の人は私より、もっとできるって、思って来たのです。
ブログを書いているのも、
100日、自分で書くって決めたから。
コレも仕事のひとつだから
続くのですよね。
個人事業主の仕事って、全ての責任は自分。
誰もお給料をくれるでも無く
この仕事をやりなさい!
との指示、指導もなく
働く仕事も休むことも自分次第。
ブログを書くことだって、
「私には、無理やわ〜書けないもん」
って方は、他に手立てがあり、
自分の仕事が順調に成長すれば、
書く必要は無いと思います。

でも、
ブログを始め、SNS は伝える手立てのひとつにはなる。
今、SNS発信を続けていること。
そう言う点では、
私は「目標に向かって、動くことができる人」なのかも知れません。
指導員養成講座や、レッスンに参加下さる方に、様々なアドバイスをさせて頂く機会がありますが、
結局は、全ての行動はやるか?やらないか? 第1歩を踏み出すか?
今に留まるのか?
決めるのは、自分。
そして、決めた判断には、後悔せずに進めは良いと思います。
違う〜と、思ったら、何度でも軌道修正すれば良いのだし。

春です!
あなたも、
「目標に向かって、動くことのできる人」になりませんか?
でも…
とか
○○になったら
とか、
先延ばしにせずに、カンタンなこと、今、できる第1歩を踏み出せますように!
サポートが必要な方は、語りに来て下さいね!
高齢者の体力維持に、日常生活の制限は密接につながっています。
春から又、効果的な筋力や体力の維持を指導していこうと思います。

私と、同年代の方には、
SNSにアレルギーをもたれる方も少なくありません。
初めて私が、教室を始めた25年前は
メールもまだ普及しておらず、
案内は、紙での手渡し、電話
リアルのレッスンが当たり前の時代でした。
そして現在、教室での連絡はSNSが中心。
リアルレッスンに加えて、オンラインレッスンも開講となりましたが、
私と同年代の方の中には、メールからLINEへの切り替えも抵抗がある。
ましてや、zoomを使ってのレッスンに対して、
「どうも新しいものに気が進まない…」
って方もおられます。
私の同級生でも、メールと違って
LINEは既読と分かってしまうから嫌だ!
という方もいたので、お返事をしない方も同じ感じかな?とも思うのですが。
同年代の方からのLINEは、数日ならぬ数週間後に
返事を長文で頂くことも少なくないです。
zoomなど、オンラインレッスンの参加に関しては、苦手なものを無理にとは言わないのですが、
仕事関係で困ってしまうのが、
連絡事項への返信が非常に遅かったり、
LINEなど既読にはなるものの、中々お返事をいただけない方は、困ってしまいます。
仕事に関わるグループLINEでの連絡事項には、
私の場合、見たよ!の確認。
スタンプだけでも良いので返して下さい。
と書くことがあります。
しかし、既読となっても
それすらできない方は…、残念な人
誠意を感じないと思ってしまう。
何度も、個人に連絡を取り
やっと来た返事が、
言い訳いっぱいの長文だったすると、
うんざりとして
この方と仕事はできないな…と、感じてしまいます。
相手の方は、心優しい方で、
不参加やお断りが苦手で、
返事が遅くなるって方もおられるかもしれません。
でも、送った方は、返事が無いより
「都合が悪い」と早くお返事くださった方が、いつまでも、返事が無いよりずっと助かるんですよね。
相手に伝わる誠意の見せ方は?
忙しいからお返事が難しいとか
お返事する余裕がない方も誠意を見せるには?
そして、一息ついた時に返事を返せば良いと思います。(←コレは、忘れずに。)
最近、同世代以上の、
返事ができないSNSが苦手という方が続き、
少しうんざりしてしまった私。
そんな私が見つけた答えが、題名となったこと
「雪山の電報を送った思うことにする」
相手は、電報(文章)を読んで満足…
でも、返事をするすべがない…
山から降りてこれないので、交流は不可能…
私自身も他の方に、
同様の迷惑や信用を無くさないよう、心がけてるため、本日は、書いてみました。
さて、いよいよ春がやってきます!
ひとりでは何をやってみたら良いか分からない💦
一度バレエをやってみたかった!
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2.モニターとして、アンケートにお答え頂きます。
あなたのご応募お待ちしております♪
さて、今のあなたは、やる気がいっぱいですか?
先日のブログ記事で「私のやる気がでない時のこと」を書きました。
今回は、この記事の内容をレジリエンスに照らし合わせてみます。

1.「何となく不安な感情を見える化」
私は、コロナの再拡大が始まり
また、教室や仕事が全部止まってしまうのではないかと言う不安を持ちました。
当てはまる気持ちは、
怒り、不安、不満、失望、疲労感
などが当てはまります
感情のラベリングをして、脳に納得させて、次の段階へ
あなたの大好き、夢中になれること
2.「ネガティブ感情の気晴らし」
私は、唄ったり、推し活に励み
気分の落ち込みに留まらないように
心がけていました。
快感ホルモン「ドーパミン」を適度に作り出し、多幸感を生み出します。
3.ワクワクすることを考える
大好きな舞台が再開する日を夢みて
今、できる仕事に取り組む
また、唄のコンサートに向け、練習を続けました。
4.心地よい人と話しをする
レッスン中の会員さんや、仕事関係の方、家族など、
コロナ禍の不安感を語り合い、できる範囲で
メンタルが落ちないように、顔を上げ前を向く
5.感情をコントロールせず「行動してみる」
そして、次の段階
「ヤル気が出ない」との感情に眼を向けても答えが出ないので、
と言う「行動」をしているうちに、
ヤル気が出ない…を少しずつ脱出。
結局、第6波の間の仕事は、
参加者は自主的にお休みされる方はおられるものの、
教室ストップにはならなかったので、ホッとしました。
収入面もですが、仕事をやりたくてもできない…
繰り返しはメンタルに堪えますから。
「レジリエンス」の手法は
自分の折れないココロの回復力
活かせるなぁと、書いてみました。
長引くコロナ禍で
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